ドブロブニク観光1日目 ドブロブニク旧市街散歩とスルジ山

ロカンダ・ペスカリヤ

ドブロブニクの旧港にあるレストランで、滞在中何回か利用しました。

前回の日記に書いたとおりテラスで食事してると猫が寄ってきます(ΦωΦ)

tabicam.hatenablog.com

タコ・イカはマリネにフリットで。これはビールが進む。

食事はやはり港町だけあって海鮮モノが美味しいです!

特に、アドリア海のカキ養殖で有名なストン産の生牡蠣は小粒ながらなかなかのなかなかのミネラル。美味い!

旧港には遊覧船、個人のクルーザーにロクルム島行きのフェリーなども停泊します。

この港から見るアドリア海と山は流石に絵になります。

ジェラート屋にカフェなどもあって歩き疲れたあとにゆっくりするのが最高ですね。

聖ヴラホ教会

旧港側にはスポンサ宮殿やレクター宮殿など往時の行政中枢の建物が残ってますが、その広場にある教会です。

訪問したのは2015年ですが、その後スターウォーズEP8「最後のジェダイ」のロケ地にもなったそうで。

 

聖母被昇天大聖堂

レクター宮殿側の広場、旧港から旧市街に入ると建つ大聖堂です。

こちらのほうが聖ヴラホ教会よりちょっと古い建物。

内裏のモザイク画が印象的。

 

教会前の広場にもレストランたくさん

 

この付近にある青空市場が開かれる広場から聖イグナチオ教会への階段は、ドブロブニクの街を象徴するような風景ではないでしょうか。

ドブロブニクは東西に伸びるメインストリートから南北への縦の道は高い城壁へつながる上り階段が続いている地形となっていて、階段を登り終えて振り返ると眼下に街が広がる感じで思わず階段に腰掛けてしまいますね。

 

ここは大きな階段ですが、路地の階段もまた素晴らしい。

 

 

メインストリートのブラツァ通りを進みピレ門へ。

ピレ門側にあるフランシスコ会修道院の壁には謎の台が。この上で立つといいことあるらしいパワースポットなんですが、もうかなりすり減ってて立つのはかなりバランス難しいですww

 

ピレ門。

ブラツァ通りの長さはせいぜい300m。城壁内の旧市街はそんなに広くはないのでもし見て回るだけならさほど時間は取らないでしょう。

スルジ山

夕方、夕日を見るためにドブロブニクの裏山へロープウェイに乗って行きます。

 

夕陽はちょっと旧市街とは別の方向へ

 頂上から。

まずは展望台から

崖の部分へは柵などないので自己責任で進んでください。

飛行機から見えた巨大クルーズ船。

滞在していると夜の帳が降りてきました。

D'VINO WINE BAR DUBROVNIK

お昼はたくさん食べたので夜はワインバーでクロアチアワインを楽しみます。

ダルマチア地方のワインを飲み比べセット(赤)

ダルマチア地方はクロアチアのワイン名産地の一つでもあるんですが、島、海岸、そして山を挟んだ内陸部でブロウの品種も異なり様々なバリエーションを楽しめます。

ワインとチーズで優雅な夜でした(割とリーズナブルでしたがw)

夜の街を散歩しつつ、1日目は終了

 

食後のデザート🍦

ジェラート屋は結構夜遅くまでやってて、しかも美味しいんで旅行中しょっちゅう食べてましたww

 

この景色の中、ジェラート食べながらアパートに帰るまでのひとときを。

猫の街 ドブロブニク

ドブロブニクは港町ということもあってか、とても猫の多い街でした。

いくつかの猫スポットもあって旅行中はこれらのスポットを毎日通っていたりww

思えばヴェネチアでも漁師の島であるブラーノ島も猫が多かったですし、アドリア海はそういう土地柄なのかもしれません。

 

ドブロブニクは観光地なんですが、あまり猫を気にかける人は多くないのか見かけた猫はほぼ独占してカメラに収めることができましたww

猫好きには天国のような街なので、おすすめです!

 

ドブロブニクのメインストリートから何本か下った道にある協会。

教会敷地内には何匹も寛いでます。

そして、2箇所目はマリーナの先、城壁の外側から灯台までのエリア。

こちらは街の外れということもあって毎日通うことはなかったですが、海と猫という最高のコラボレーションが楽しめます。

 

マリーナのレストランのテラスにも多いです。観光客も多いんですが、そんなことは記にせず悠々と暮らしてますw

 

そんなドブロブニクの猫たち。

マリーナのレストランにて。

 

 

 

先ほど紹介した教会。

ここはほんとに多かった。天然の猫カフェです。

 

 

ピレ門から城壁沿いに外周を歩いたところ

 

街なかで

夜のドブロブニク旧市街

 

アパートから旧市街への通勤路にて子猫と遭遇。

ベンチでグッスリ

外壁から灯台への道

 

 

アドリア海の真珠 ドブロブニクへ

ザグレブ到着翌日はさっそくこの旅最大の目的地ドブロブニクへ移動です。

移動には飛行機を使いました。ザグレブ空港から国内線のプロペラ機に乗りドブロブニク空港まで1時間。

飛行機の進行方向左側の席に座ると車窓は後半はアドリア海沿いを飛ぶので青い海と白い山脈をじっくり楽しむことができました!

 

城壁に囲まれた赤い屋根の集まるドブロブニクの旧市街と近くにあるのはロクルム島。この島にも旅行中に訪問しました。

大きなクルーズ船も沖合に停泊。街の大きさと比べるとその巨大な船体は上空からでもはっきりわかります。

街の裏手のスルジ山へのギザギザの登山道もくっきり。

僕らはロープウェイで行きましたが。裏手には車道もあります。

こちらはドブロブニクの新市街。

クルーズ船の停泊などはこちらに。大学などもあり、このダルマチア地方の中心地となってます。バスターミナルなどもこの新市街にあります。

この地方特有のリアス式海岸にかかる巨大な吊橋もランドマークです。

 

ドブロブニク空港は街から30分ほど車で離れたところ。旧市街を抜けてもう少しだけこのアドリア海の青を楽しめます。

こちらは、ドブロブニク手前で取った風景。

 

快適な空の旅お終え、ドブロブニク空港へ到着。

小さいですが国際空港でもあるので、他の国から直接来ることもできます。

 

アパートメント ノバック

ドブロブニクで3泊したアパートメントです。

ドブロブニク旧市街の東側のプロチェ門まで徒歩15分ほど。もっともこの景色の通り旧市街からの高低差はかなりあり、宿へ戻るには多少体力を使いますが、アドリア海の真珠をバルコニーから望むだけ堪能できる大変贅沢なアパートでした!

スーパーなどはプロチェ門の前のほか、アパート近くにもあるので生活するにも困ることはありませんでした。

ドブロブニクの朝。

東のスルジ山から徐々に朝日が旧市街に差し込んでいくのは美しかった。

ドブロブニクといえば、魔女の宅急便ということで。

アパートのバルコニーでキキごっこ

アパートから旧市街へはこんな路地を進んでい来ます。

海へ続くこの階段が旅情溢れて大好きです。

旧市街手前にあるビーチ。

9月半ばですが十分に泳げます。

ザグレブ観光2

ミロゴイ墓地

ザグレブの大聖堂から106番のバスに乗って10分ほど。

蔦に絡まれた外壁沿いに進んで入口前で下車。

墓地内は散策可能です。

ヨーロッパで美しい墓地の一つとされていて、その前評判通り蔦の絡まる壁、静かな回廊が続き、墓地内もかなりの広さで散歩にもってこい。

訪問したのは黄昏時というのもあって人影もなく奥へ行くと迷ってしまいそう。

 

入り口のアーチの中心から。

 

入り口から左右に広がる回廊。まっすぐどこまでも続いてそうな感じ。

回廊自体も墓地になってます

 

 

墓地内部も広い!

時間も時間だけに静寂のなか散策できました。

 

 

この辺りの銅像付きのお墓は有名人でしょうか。

 

Trilogija

石の門近くのレストラン。

1回目は一杯で入れなかったので予約して行きました。

ビールもここではSan Servoloという地ビールを頂きました。イストラ半島で作っているビールです。

 

蚤の市

蚤の市の他花市も。

 

蚤の市は土曜の朝にBritanski広場で行われてます。

イェラチッチ広場からトラムに数駅で、朝の珈琲飲んだりしてゆっくり見て回ってました。

元共産圏ということからか、先の大戦の歩兵の道具なんかも並んでました。

 

夜景

ザグレブも駅前から旧市街までくらいの範囲で夜の散歩してました。

駅前から伸びるトミスラヴ王広場、ズリンスキ広場。散歩した日はたまたまイベントやってて、食べ歩きをしてきました。

 

大聖堂

イェラチッチ広場でのフェスティバル

みんなノリよくってダンスしまくってます♪

 

 

 

クロアチア旅行 2015年9月

2015年9月半ばのシルバウィーク、クロアチアを旅行してきました。

初めてのヨーロッパで降り立ったヴェネチアアドリア海の女王とも呼ばれていますが、そのヴェネチア共和国のアドリア海でのライバルだったラグーサ共和国のドブロブニクを見てみたいというものあり、クロアチアへ行きました。

ドブロブニクは別名、アドリア海の真珠。

アドリア海奥にありグランカナル始め運河と中世の町並みが美しい商業都市ヴェネチアに対して、背後の石灰質の白い山とアドリア海の青に映える城塞都市のドブロブニクはまた趣の異なる美しさ。

 

クロアチア旅行はそんなドブロブニクを中心に、首都ザグレブ、日本の奥入瀬渓流や青い池をスケールアップさせたプリトヴィツェ国立公園、古代ローマの宮殿が残るスプリト、隣国モンテネグロの深いリアス式海岸の奥に立地する中世の街コトルを訪問してきました。

9月半ばで、アドリア海で泳ぐことも可能なほど夏の名残があっり、天気にも恵まれて楽しい滞在でした。

 

ザグレブ

到着後初日はバスターミナル近くのホテル、旅の終盤帰国までの2泊は旧市街のアパートを借りて滞在してました。

ザグレブは中央駅から伸びる広場から北に向かってある新市街とそこからケーブルカーなどで登ると行ける旧市街に見どころが集中してます。

市内にはトラムが縦横に走っていて、空港からたどり着いたバスターミナルからも観光の中心であるイェラチッチ総督広場までもトラム1本で行けます。

ザグレブ市内の交通はSuica的なプリペイドカードを購入して移動してました。トラム、バス、ケーブルカーと乗ることができます。

 

そんな新市街、旧市街を初日は散歩。

新市街は三角形の噴水が目印、白亜のクロアチア国立銀行から。

お昼はこのクロアチア国立銀行近くのピッツェリアで。

このKarlovačko(カルロヴァチュコ)はクロアチアの二大ビールの1角。

軽い苦味のラガーで天気のいい散歩のランチには最適でした!

 

クロアチアはワインの宝庫でもあります。

アドリア海岸線の海風を受ける地域、その海風を阻む山脈の裏側の地域、そして内陸部と様々な風味のワインがありますので、ワイン好きにも是非訪れてほしい国の一つですね。

聖母被昇天大聖堂

ザグレブの中心的な大聖堂。高い尖塔が特徴で、内部の厳かな作りも良かったです。

 

大聖堂前の広場も楽しいオブジェが多くて、多くの観光客が寛いでました。

また、街のさらに北側へ向かうバスの始発点でもあります。

 

可愛らしいケーブルカーと、その登った先に建つロトゥルシュチャク塔。

このケーブルカー、世界最短のケーブルカーとなっていて乗車時間はたった30秒ww

ザグレブに来たなら、試しに乗ってみるのもいいですよ。

中世の見張り塔ということで内部を登って見るとザグレブ全体を見渡すことができます。

 

聖マルコ教会

こちらもザグレブのランドマーク。クロアチアの国章とザグレブの市章のモザイクが屋根を飾るなんとも特徴的な教会です。

結婚式をしていて残念ながら内部は見学できませんでした。

石の門

聖マルコ教会がある高台から大聖堂へ抜ける道です。

内部にはマリア像も安置されていて、祈りを捧げる人も多かったです。

 

イェラチッチ総督広場

ザグレブの中心となる大広場で、大勢の人でにぎやか!

歩き疲れた癒やしにカフェでチョコケーキを。

 

夕食後でも人は絶えません。

クロアチア滞在中の1周間はずっとザグレブではお祭りだったみたいでコンサートに合わせてダンスも色んな所で行われました。

こういう雰囲気は旅行者にとっては嬉しいハプニングですね。

 

 夕食はクロアチア料理のお店へ。

夏の北海道 摩周阿寒ドライブ

前日の知床ドライブに続けて今回は摩周阿寒国立公園を回って網走に戻ります。

 

神の子池

まず向かったのは神の子池。翌年にはMacOSに採用されて有名になりましたね。

ほんとに真っ青で神秘的。

摩周湖の伏流水が湧き出すこの池の水温は8℃ほどに保たれていることで朽木が腐らずに沈んでます。

池には魚も住んでてとても綺麗。何年後かに行ったプリトヴィツェ国立公園はこの神の子池をスケールアップさせた感じでまた、素晴らしかったですね、

池から流れ出る渓流もまた涼しげ。

水は冷たく気持ちいい!

裏摩周展望台

神の子池行くんでしたらこの裏摩周展望台もセットで。

正面の第1展望台とはまた違った顔で、こちらは駐車場もだいぶ規模が小さいので混んでいたら大変だったかも。ま、空いてましたが。神の子池も有名になったので今は結構来るかもしれませんね。

摩周湖はクロワッサンみたいな形状なので裏からしか見れない部分も存在します。

摩周展望台

裏摩周から中標津、摩周駅を経由して表摩周へ。

霧の摩周湖とはよく言いますが、この日は曇りで湖面もよく見えました。

第1と第3展望台で摩周湖を観察。真ん中の第2はいまは使われてないみたいで見つけることはできませんでした。

振り返ると、屈斜路湖も。

黄山

摩周の向かいの屈斜路湖へ行く間の山で名前の通り、昔は硫黄の採掘がされていて硫黄山から汽車で鉱石を走っていたそうで。

今もなお噴煙を拭き上げていて硫黄の匂いを充満させてます。

屈斜路湖

屈斜路湖の砂湯。湖岸の砂を掘るとお湯が出てきます。先程の

お湯と行っても温かい程度なので温泉という温度ではなかったですが、なかなかおもしろい体験です。

このときは小学生の遠足か、子どもたちが大いに遊んでました。

屈斜路湖といえば幻のクッシー。

自分が子供の頃は日本一有名なUMAでしたが、21世紀になってからはなりを潜めているのか目撃証言は無くなっているそうです。

屈斜路湖を南下して和琴半島へ。

神社の奥の遊歩道からは共同浴場へ行けます。が、ここも暖かくはなかった。

網走への戻り道は屈斜路湖から網走方面へ抜ける美幌峠を越して行きます。

この峠から見る屈斜路湖もまた絶景。

 

帰りには日も傾き、女満別辺りの畑はいい黄昏時の写真も撮れました。

網走手前の呼人のアイスクリーム屋で一時休憩。

夜は網走ビール館でジンギスカン

美味い!

夏の北海道 知床ドライブ

網走から知床までドライブ。

コースは網走から国道244号で斜里、334号と道道93号で知床5湖とカムイワッカの滝を見たあと、334号に戻り知床横断道路で羅臼に抜け、335号244号で網走に戻るコース。

なかなか走ったなあw

朝10時頃網走出発して戻ったのは夜中でしたww

 

最初の網走から斜里へいく国道244号、止別駅から斜里を抜けるまでが一直線で地平線まで続いてそうな北海道らしい道でドライブしててテンション上がります!

斜里橋にはオジロワシのモニュメント

知床斜里

世界遺産への玄関口ということもあり新しいきれいな駅舎です。内部には知床観光の案内所も。そして駅前にはまたもオジロワシ

 

斜里の市街地を抜け知床までいく334号はオホーツク海沿いをひたすら走る道路です。

晴れていると実に気持ちいいですね!海も穏やかでしたし。

オシンコシンの滝

この334号の見どころの一つ。

ほとんど道路沿いにあるので駐車場に停めてサクッと見れるのですが、落差50mの大迫力を間近に見れ体にマイナスイオンを浴びることができます!

滝は双美の滝と呼ばれる二条の水の流れが美しく知床八景の一つにもなってます。

道の駅うとろ

334号の終点近く、知床観光船の港にも近い場所にある知床観光の前線にある道の駅でお昼ごはん。

シーズン真っ盛りのウニ丼頼んだら、うにが箱入りで来たwww贅沢!美味い!

店内では知床さんの鮭なども売ってました。これも安いなww

今回はドライブなので観光船には乗りませんが、このウトロ地区の港に抜ける手前に鎮座する巨大なオロンコ岩に登っていきました。

港に行くにはこの岩をくり抜いたトンネルを抜けねばなりません。

岩の高さは60m。ビルだとだいたい20階弱くらいですかね。地上からはこの20階建てに匹敵する階段を登らなくてはなりません。ものすごく体力使いますが頂上からの景色は格別です!

知床行って体力に余裕があれば是非登ってほしいです。

知床ブルー

知床五湖

知床半島の反対側の羅臼へ抜ける国道334号から別れて、さらに知床の奥へ。

知床五湖はまさに自然の宝庫。知床五湖のネイチャーセンターまでの道には普通にキタキツネやエゾジカが出てきます。

知床五湖ではまず自然についてのレクチャーを受けた後に湖への遊歩道へ行くことになります。

夏の間はヒグマがでることもあるのでそのための対処法など。

知床五湖のトレッキングコースはすべての湖を回れる3kmのコースと手前の2湖を見る1.6kmのコースがあります。この日は小コースで。

コース上草むらにはエゾジカがよく出てきます。

知床岳をバックに。空も山も緑も反射して実にキレイ。

もう一つの湖

ここからは高架式の遊歩道になります。

そのすぐ下までエゾジカがやって来ることも。

カムイワッカの滝

知床五湖からさらに奥地へ。ここから先は道路も舗装されておらず砂利道を走ります。

夏期のピーク時には自家用車は入れずバスでしか行けないのですが、夏の終りのこの時期は問題なく行けました。

 交通量も減るので野生動物の出現率も上がります。

カムイワッカの滝は温泉が川に入り込んでいて温かいです。

上流に行くほど温泉分多くて温度も上がるんですが滝の中を登るので十分気をつけないと滑ってしまいます。

とりあえずこれ以上は立入禁止という行けるところまで登ってみましたが、まだヌルい温度でした。

 

 

知床横断道路

カムイワッカの滝を見たあとは知床半島を突っ切り羅臼方面へ向かいます。

この未知も野生の宝庫。エゾジカの群れなども見かけました。

知床峠では知床岳をバックに記念撮影を。

羅臼では早めの夕ご飯を。

サンマの刺身美味い!

そしてこの顔出しパネルwww